すべての「命」を守るために

コロナ感染の経験を活かして

ひとつひとつの経験から、皆様の命を守るために正確に全てをお伝えします。
昨年12月末、コロナ中等症と診断され救急搬送後、肺炎を併発し、重症になってしまいました。意識混濁から抜け出した時に聞こえたのは、
「お、生きてた。良かったー!」という担当医師の一言でした。
いま思えば、生死の淵を彷徨っていたのでしょう。命を救っていただいた医療関係者の皆様には感謝してもしきれないほどです。退院後は投薬による副作用や後遺症が続き、完治まで2ヶ月を要しました。この経験を都政にしっかりと活かし、
コロナに関する全ての問題点を改善していきたい。当事者になったからこそ分かる、感染者やそのご家族、医療関係者の気持ちに寄り添った政策提案をしたい。
これまで以上にエンジンギアを加速させ、
実現に向けて取り組みます。
 

最新NEWS

News

最新ニュース

[%article_date_notime_dot%] [%new:New%]

[%title%]

 

コロナ感染の経験を活かして


 

プロフィール

誕生:1972(昭和47年)7月 東京生まれ 48歳
少年時代:父の転勤に伴い、各地での生活も経験する
高校時代:駒澤大学高等学校卒業 在学中は吹奏楽部に所属(ホルン)
大学時代:駒澤大学 法学部法学科卒業。都議会議員宅に住み込み秘書となり、学生と秘書を両立させ、勉強に明け暮れる。
26歳 :世田谷区議会議員選挙 初当選。 当時最年少当選となる。
30歳:再選 2期務める。
32歳: 東京都議会議員選挙初当選。36歳 2期目再選。
2期目には、オリンピック・パラリンピック招致特別委員長、
新銀行東京に関する特別委員会 委員長、都市整備委員長などを務める。 東日本大震災時から復興支援にこれまで18回のボランティアや支援物資搬送に訪問。
40歳: 都議会議員選挙次点で惜敗。落選経験も、会社員となり、 区立小学校PTA会長をはじめ、地域などの活動で汗を流す。
48歳 :捲土重来を期して、全力で活動中。
家族:妻、中学3年生の娘、小学3年生の息子
趣味:合気道、キャンプ、吹奏楽、スキューバダイビング

山口拓が実現してきたこと

 

山口拓の緊急提言

 経済と感染症対策を両立させる!

感染してわかったこと。コロナは、コロナ治療だけでは終わりません。肺炎などの併発症の治療で完治まで時間を要します。

後遺症・回復治療対策の強化


・感染から回復後完治まで一貫した医療体制の確保と、完治までの誘導を都と区が一体で取り組める体制に改善します。
・コロナで入院・投薬治療を受けた方は、退院後もかかりつけ医や地域医療で経過診療を適切に誘導する仕組みを再構築します。
・副作用からの減量治療、併発症の根治治療など、投薬に関する情報提供を徹底します。

山口拓の主張と提案

 コロナ対策+「新しい東京スタイル」政策

子育て・教育     

等しく教育を受ける権利確保

・オンライン授業の導入、 ICT教育整備を早急に進めます。
・出産・子育て・教育の金銭的負担を減らせる制度を拡充します。
・小・中学校の給食費や諸経費の無償化を進めます。
・児童虐待防止の為の相談体制や保護体制を緊急に整備
します。
・都立高校の部活動が安全に活動できる体制を確保します。

 
 

介護・福祉      

人間重視へ政策転換

・高齢者施設の感染拡大防止と安全な利用、クラスター
時の体制の確保を促進します。
・福祉で働く全て方への補助金や処遇改善に取り組みます。
・障がい者・家族が安心して検査・療養できる医療・ショートステイ体制の確保および障がい者雇用を推進します。
・地域でともに暮らせるようグループホームやショート
ステイの整備、子どもの放課後対策を進めます。
・特別養護老人ホームの待機ゼロと、在宅や小規模介護、老健などのサービスを拡充します。

 

政治改革       

まずは議員から始める

・議員定数の削減、議員報酬の見直し。
・通年議会の導入で、緊急時開催や知事の専決処分の抑制を行い、議会のチェック機能を強化します。
・厳しい財政状況を考え、都の不要不急の施策を見直させます。

 
 

医療         

どんな命も救える医療体制に

・徹底した医療機関、医療従事者の皆様への補助金の拡充や処遇改善に取り組みます。
・救急医療体制確保と、救急搬送の搬送時間短縮を進めます。

 
 

雇用・就労・事業者支援

待遇格差を是正する

・コロナ禍において、解雇・雇い止め等の相談、対応を確保し、適切な雇用就労環境の確保を図ります。
・企業への支援はもとより、個人も安心して生活できるよう、家賃支援や住宅確保などの給付金のさらなる拡充を求めます。
・ひとり親世帯の臨時給付をはじめ、国とも連携した徹底した支援により、生活を支えます。

 

町づくり       

複合災害を想定した対策に

・被災しても素早く生活再建、復旧が進められ、かつ万全なコロナ対策も講じられるよう、すべての災害・避難・復興計画を見直し、より実効性の高い計画に練り直します。
・大型店舗駐車場への自家用車避難、体育館などへのテント式避難など、コロナ対応・三密回避の避難所整備を進めます。
・耐震化、木造密集地域の解消、帰宅困難者対策、給油所の特別協定など、大災害でもマヒしない都市機能整備を進めます。
・空き家対策として、福祉転用には改修費補助制度を拡充します。

 
 

YOUTUBEチャンネル

 山口拓のYOUTUBEチャンネルです。

Twitter・Facebook

 山口拓のSNS情報

私たちも応援しています!

 

BLOG

 山口拓のブログです。

[%category%]

[%title%]

[%new:new%] [%article_date_notime_dot%]

Scroll