2017年、感謝と御礼をこめて。

2017年、感謝と御礼をこめて。

一年の感謝と御礼を込めて。

2017年も、あとわずかとなりました。
まずご支援いただいている全ての皆様に、
そして活動をご覧くださっている全ての皆様に、感謝と御礼を申し上げます。
ありがとうございました。

今年は何といっても、
都議会議員として再び命を授かったことが、
何よりもありがたい一年でありました。

政界は激動の一年でありました。
都議会議員選挙、突然の解散・総選挙。
ともに、まさかの展開と結果となりました。

未来にどう繋がっていくのか?
引き継がなければならないのか?
を現在を担う立場・責任として、真剣に考え、
問われることになるだろうと感じた一年でした。

まさに過渡期です。
流されるだけでなく、決めていくことに
拘らなければ、心が離れていきます。

そんなことを感じながら、
来年は、様々な決断を、そして答えを出す
年になるでしょう。

『これまでのように』はいきません。
『なるように』もなりません。

都民のための都政。
自身があるべき、かつ求められている
ひとつひとつを見極め、果たす年に致す
ことを、新たなる決意として、書き記して
おきます。

最後にもう一度。
都議会議員として再び命を授か理ました。
ご支援いただきました全ての皆様。
活動にご注目いただきました、全ての皆様。

本当にありがとうございました。

皆様どうか良いお年をお迎えください。
皆様にとりまして、より素晴らしい一年と
なりますよう、心よりご祈念申し上げます。

2017年 大晦日 山口拓